アロイログ

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妻がいて本当によかったと思うこと6個

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こんにちは。アロイ(@setsuyakutousan)です。

僕は結婚7年目になりますが、妻がいて本当によかったし、結婚してよかったと思っています。よくぞまあこんな僕を人生の伴侶として認めてくれたものです。

では妻がいて何がよかったのか、書いていきますね。

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妻がいて本当によかったと思うこと6個

1.ご飯を作ってくれる

僕はご飯を作ることができません。回転寿司でアルバイトをしていたので刺身包丁だけは使えます。しかし「毎日違う献立を考える」とか「余っている食材で何か作る」なんてとてもできないです。調味料何を入れたらいいかも正直ブラックボックスです。

一人暮らしの時は毎日同じ具材の野菜炒めを作って生きていましたね。節約の必要に迫られて一つだけ作ることを覚えた料理です。1年間毎日食べ続けてさすがに飽きました。。。

その点、結婚してからは妻が毎日違う献立の料理を作ってくれます。しかも妻は料理が上手なので、毎日ご飯の時間が楽しみになりました

ご飯が楽しみっていうのは、毎日を楽しく過ごす原動力になります。仕事が辛い時にも、お昼の妻のお弁当を楽しみに頑張れますし、午後は晩御飯を楽しみに頑張ることができます。

妻がいなかったらこんな楽しい毎日は過ごせなかったでしょうね。

2.倒れた時に助けてくれる

僕は1年に1~2回は風邪をこじらせて、1~2日寝たきりになることがあります。

一人暮らしの時は、そんな辛い状態でも自分でスーパーやコンビニへ買出しに行って食料を買ったり、家事をする必要がありました。

でも、今は妻が全部やってくれます。むしろやろうとすると、「寝ておかないとだめ」と怒られる始末です。

このように、妻がいることで心身ともに休むことができます。妻様々です。

ちなみに、逆に妻が倒れることもあります。そんなときは僕が全て家事を引き受けます。これは自分も助けてもらっていますし、ここは助け合いですね。

3.家事の分担ができる

お互いの得意不得意や状況に合わせて家事の分担ができます。

例えば僕は朝早く起きれるので、「洗濯物」を回して干したり、ゴミを出したりします。で僕は掃除が苦手であまり家にもいませんので、妻が「掃除」をしますし、前述の通り「食事」も作ってくれます。

掃除は本当に苦手だったので、妻には感謝です。

4.コミュニケーションに困らない

僕はそもそも寡黙な方なので、人と話すときもあまり自分からは話をすることはありません。

でもコミュニケーション欲は多少はあり、それは妻と話すことで満たすことができます。ほとんど妻が話をして僕は聞いているだけですが。

一人暮らしだと、友人などと話をしなかったら本当に話をする機会がないですからね~。僕は1年間一人暮らししてコミュニケーション欲で相当ストレスたまっていました。

妻と結婚してからはそんなストレスとは無縁ですね。

5.一番良い相談相手がいる

悩んだとき、困ったとき。そんな場合の相談相手はずばりです。

何が相談相手として良いかというと、親身になって相談に乗ってくれるだけではなく、「一番厳しい意見を言ってくれる」のが妻なんです。

例えば、僕が仕事が上手くいかずに悩んで「もう辞めようかな」とこぼしてしまったときには「収入を保証できるんだったら辞めればいいよ」と言われました。

妻としては、選択肢は自由に決めればいい。でも結婚したからには、責任をきちんと取る方向で選択をしてほしい。と考えているんですよね。

いつも妻のアドバイスには「厳しさ」が伴っており、それが自分を感情に流されない正しい判断に導いてくれていると感じています。

相談相手として、妻以上の人は考えられません。

6.大好きな人が家にいる

あまり口に出して言うことはありませんが、僕は「妻が大好き」です。これは付き合う前から気持ちはほとんど変わっていません。

ちょっと想像して欲しいのですが、「高校生の時、好きな人と一緒に住んでいる」というシチュエーションだったらいかがでしょうか?

僕は毎日そんな感じの思いです。もちろん接し方は多少変わっていますが、好きな人が家にいるっていうのはテンション上がりまくりですよ。(変な意味ではなく)

好きな人(=妻)と一緒にいることができる。本当にありがたい限りです。